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代表挨拶

 東京オリンピック直後から起きたモータリゼーションを機に1969年8月に篠田自動車板金塗装工場として創業。
 その後、モーダルシフトという物流革命により、商業車への整備を柱とした経営に方向転換。以来、自動車の整備を通じて「物流」という人々の生活を支えるべく努力して参りました。
 「明日への安心・安全」の提供を指標に掲げ、技術に妥協しない「SHINODA-ISM」を合言葉に社会貢献できる事は私たちの誇りです。また近年では、より環境負荷が少ない企業を目指して、2010年より太陽光発電や照明器具のLED化、さらに塗料の水性化に着手。CO2の削減による地球温暖化防止や大気への科学物質排出量の低減に力を注いで参りました。
 間もなく創業50年を迎えますが、地域社会の発展の為に社員一同より一層努力して参る所存でございます。
 今後も変わらぬご支援ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

株式会社 篠田自工
代表取締役社長 篠田 浩志